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2008年4月18日 (金)

秋葉原探索その2

秋葉原からニュースになったニッチな商品で思い出されるものの一つにおでん缶(おでん缶の自動販売機)等があるます。

今回の探索では、どのくらいそれが設置されていて、未だに商業ベースに乗っているのかもちょっと興味があった点でした。

実際に歩いてみる探してみると、思ったほどおでん缶の自動販売機があると言った印象は受けませんでした。

が、実際に自動販売機を見つけてみて、びっくりしたのは、その並べられたバリエーションの多さ、最近はラーメン缶やうどん缶なども開発されており、10種類以上の変わり缶詰あるではありませんか。

しかも、お土産用なのか自動販売機より店頭で見かけるほうが多いくらいでした。

価格とパフォーマンスを考えるとさすがに全国展開を考えると?はつきますが、秋葉原での名物としては堂々たる感がありました。

なので、これはやはり試食してみなければとおでん缶、タンタンメン缶、カレーうどん缶の3っつをお土産に購入してきました。

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先日、役員数人でその変わり缶詰の試食会をしたところ味は満足のいくもので、みんなびっくりしていました。

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それともう一つ、そのお店で見つけた面白いものそれが変わりラムネ

まだ味見はしていませんが、面白い街だな~とつくづく感じました。

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コメント

昔、東京に出てきた当時は、電気屋さんばかりの印象でしたが、あれから30年もたつと大分様変わりしたようですね。テレビで見るのと、社長のお話を聴いたのでは、現在の秋葉原のイメージが違っていました。やはり、実際体験しないとわからないものですね。

投稿: 総務おじさん | 2008年4月19日 (土) 08時28分

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